安全毛染めの第一歩にチャレンジ!

90%以上の方が毛染めによる髪の傷み、炎症で困っている!

  • 毛染め中にかゆみなどを感じる
  • 毛染め(酸化染毛剤)をした後、髪が傷む
  • 染めた後、数日すると色が抜けてくる
  • 髪が痩せて来た
  • etc

HIMITO瞬間中和剤で解決!

  • アルカリ、過酸化水素を完ぺきに中和で解決。
  • 中和された排水で環境を守ります。
  • トリートメントが要らない。
  • etc

私達が安全毛染めに着手した最初の技術を紹介します。
一般的な毛染め(酸化染毛剤)で主に問題となる成分は、アルカリ、過酸化水素、ジアミンなどがあるが、この技術は、髪のダメージや頭皮の炎症の原因となるアルカリと過酸化水素をほんの2分ほどで、同時に中和する優れモノです。
この成分をほぼ完ぺきに中和する事で、毛染めの後のトリートメントが不要になり、様々なメリットが生まれる事です。

毛染め瞬間中和キャンペーン中!

お気に召さなければ、返金致します。
今回、この技術を体験してもらう為のキャンペーンを企画させて頂きました。
まずは、どんな可能性が生れるか動画をご覧下さい。

【ダメージ成分中和剤DCー1 キャンペーン】

美容室限定 先着100サロン様

対象サロン地域:広域関東地方 (茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県 千葉県・東京都・神奈川県・山梨県 長野県・新潟県・静岡県)の美容室の方


毛染めによるかぶれ症状について

ヘアカラーによるアレルギーのリスクについて

ヘアカラーによる「かぶれ」は、頭・髪の生え際・顔・首筋などに、かゆみ・はれ・赤み・ブツブツ
などの症状がでることで、かゆみしか感じないこともあります。
かぶれの症状が軽いためにかぶれと気づかず、使用を繰り返したり、かゆみが治まった後にまた使用したりすると、徐々に症状が重くなり、「アナフィラキシー」という重いアレルギー反応(全身じんま疹、呼吸困難など)を突然起こることがあり危険です。
このようなかぶれの症状に思い当たる方は、絶対に使用しないでください。

かぶれの種類

「かぶれ」とは、かゆみ、赤み、はれ、ブツブツ(丘疹や小水疱)などの症状を伴う皮膚炎のことで、大きく「刺激性接触皮膚炎」と「アレルギー性接触皮膚炎」に分けられます。
ヘアカラー (医薬部外品) でも、体質、肌の状態によっては、かぶれを起こすことがあります。
このかぶれは多くの場合は、有効成分の酸化染料、アルカリ剤、過酸化水素剤が原因のアレルギー反応です。
万一、ヘアカラーを使用され、かぶれた場合や何らかの異常を感じた場合は、すぐに皮膚科専門医等の診療を受けてください。適切な処置が遅くなると、つらい症状が長引いてしまいますので、早めの治療が必要です。
また、同時にアレルギー対象の食べ物や薬品、化粧品などでかぶれ症状が大きくなることがありますので毛染めをした時は特に注意を払って下さい。

刺激性接触皮膚炎

皮膚が敏感な方や皮膚に傷があって皮膚のバリア機能が弱っている方が染毛した場合に、染毛中や染毛後にかゆみ、赤み、痛みなどの症状を伴って起こる皮膚炎のことです。
また、アレルギーとは無関係なので、誰でも起こり得ます。
症状が出る部位は、塗布部分に限られていて、一般にアレルギー性接触皮膚炎より早く治ります。
アレルギー性接触皮膚炎は、酸化染料が原因となる場合が多いため、主にヘアカラーを使用する場合に注意が必要ですが、刺激性接触皮膚炎はヘアカラーだけでなく、ブリーチやシャンプー、その他の化粧品でも起こることがあります。

アレルギー性接触皮膚炎

「アレルギー」とは、体を守るための免疫が過剰に反応し、体に障害をもたらすことです。
花粉症などのアレルギー性鼻炎や、食物アレルギー、気管支喘息、うるしかぶれなどがあります。
ヘアカラーによるアレルギー性接触皮膚炎は、遅延型アレルギーに分類され、典型的には、染毛後半日くらいからかゆみを感じはじめ、その後に赤み、はれ、ブツブツなどの皮膚炎症状が起こり、染毛の24時間から48時間後に最も症状がひどくなります。
症状がかゆみのみであっても使用のたびにかゆみを感じたり、強いかゆみを感じたりした場合はアレルギーの可能性があります。
また、このアレルギー症状は、いったん治まっても、ヘアカラーを使用するたびに再発し、症状が次第に重くなります。
このようなアレルギー症状が起きてからもへアカラーの使用を繰り返すと、まれに重いアレルギー症状 (顔全体のはれ、全身のじんま疹、呼吸困難等) アナフィラキシーショックなどを突然起こす場合があります。

かぶれの度合の目安

無度:かぶれ症状が出ない(かぶれ予定者)
軽度:1週間以内でかゆみが収まる
中度:1週間以上のかぶれ、 かゆみがある
重度:2週間以上のかぶれ、かゆみ、水ぶくれ、ただれ、腫れ、膿みがある
超重度:何をしてもカブレが起きる(カラーリングを停止)

アルカリ毛染めによるかぶれを防ぐ方法

染める事は、絶対にかぶれないと言う事はありませんから、出来るだけ安全性の高いものに切り替えるしかありません。
一般的に多く使われる酸化染毛剤(アルカリカラー)は基本的に危険であり、重度のかぶれまでほぼ安全に行う技術は現在当社で知る限り、「カラーグレスプログラム」が酸化染毛剤を安全に利用する方法です。

軽度までなら、人美人の「安全毛染めプラン」がお奨め

  1. 化学物質PPDなど、有害成分をブロックし、アレルギーを防ぐする UB-1
  2. アルカリ、過酸化水素を中和し、傷みや退色を防ぐ DC-1
  3. 残留する有害成分、ダメージ成分を除去しながら、髪質を改善する BTM-1
  4. 頭皮や髪のイオン、Hp、モイスチャーバランスを正常化し、抵抗力や回復力を強化する BW-1
  5. すでに破損している髪を修復する SJ-1

この商材をそろえる事で、多くのお客様を毛染めの危険から守る事が出来ます。

安全毛染めお試し5セット ➤ 申込ページ