「毛染めをしている人に乳がんが多い!」安全に髪を傷めずに染める方法

「毛染めをしている人に乳がんが多い!」
衝撃的なニュースが先日、➤Yahoo!ニュースにあった。

暗く染めるほど、危険が増します。

美容室やホームケアーなどで使用するシャンプー、トリートメントや毛染めなどには、身体に危険なものが多い、もちろん髪を傷め、弱くしてしまうものも多いのが現実である。

長年、研究して来た中で思う事は、美容室は「髪と身体の安全に取組みながら、美を追求し、提供する所」であって欲しいと思うのです。
しかし、現実の殆どは「美容室に行くと、体に悪影響、髪が傷む」と言う、印象が非常に多い事です。
「髪が良くなって来たら、美容室に行こう」と言う事になってします。
カラーバリエーションが多く、しっかり染まる毛染めは、今の所ヤッパリ一般的に多く利用されているアルカリカラー(酸化染毛剤)である。
欠点は、髪が傷み、身体に悪影響が考えられる事であり、染毛の中で最も消費者センター・国民生活センターに苦情が多いのである。

安全に髪を傷めずに染める為には、

  1. 頭皮の状態を正常に近づけてから施術に入る。(PH、イオン、モイスチャーバランス)
  2. 化学物質を頭皮ブロックする。(無効化は染らなくなるのでNG)
  3. 頭皮に毛染め剤を着けないで、根元から染める。
  4. 染まり後、アルカリ、過酸化水素を中和する。(環境破壊を予防)
  5. すすぎ、シャンプー時に頭皮に毛染め剤が着かない様に行う。
  6. 残留する化学物質を防御する。(毛染め専用)
  7. 毛染め専用のホームケアーをする。(シャンプー、トリートメントなど)

以上の事を行う事で、当研究所のデーターでは1000人に1人のかぶれが起きる現象があります。
99%以上に安全性やダメージレスが認められる結果が見られます。

毛染め+縮毛矯正、SSD(スイングストロークドライ)のみでスタイリングなしの状態

安全に、健康に染める方法は、美容室技術、ホームカラーの二通りあります。
ご自分の都合に合わせ、利用分けすることが出来るので、安全美髪毛染めに取組むサロンに相談ください。

安全美髪取扱を検討したいサロン様 ➤ 安全毛染めショップ (ご新規登録下さい)

安全毛染めに取組むサロン様 ➤ 安全美髪サロン紹介

安全毛染め技術に関心のある美容師さんは、デモ講習にご参加ください。 ➤ デモ講習案内 


ヘアーカラー、白髪染めで乳がんになる!?本当ですか?

Yahooニュース、衝撃的なニュースが!!

<定期的に髪を染めたりしている女性は、乳がんの発症リスクが高くなる。カラー剤などに発がん性物質が含まれているためだ>

ヘアカラー(一度染めたら落ちないもの)で定期的に髪を染めている女性は、乳がんになるリスクが最大60%増すとの研究結果が、学術誌「インターナショナル・ジャーナル・オブ・キャンサー」に掲載された。

さらに詳しくは、Yahoo!ニュースをご覧ください。➤Yahooニュース

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危険な毛染めを安全に染めることが出来ます。

安心美髪毛染めは身体と髪を守ります。

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毛染め、ヘアーカラーによる髪のパサつきの原因、予防、修正

毛染めをした後に起こるパサつき

毛染め、ヘアーカラーをした後、「髪はしなやかになり、ツヤも出るけど、1回2回と髪を洗うたびにパサついてくる」と言う現象は当然起こる事です。

そもそも、「毛染めをする時点で髪は傷む」のです。

原因:最も多く使われる一般的な毛染め(酸化染毛剤)には、国も危険と認める成分が多く含まれて居て、かゆみなどのカブレになる事や髪が傷むことが当然となっています。
それにかかわらず、美容師さんを始め、多くの方が危険である認識が低いのです。

予防:安全な毛染めを作る事が良いとは思いますが、絶対に安全な毛染めが無いので、予防をする方法を用いる事が重要です。方法:

  1. 地肌に薬剤を着けない。
  2. 過酸化水素やアルカリ剤を中和する。
  3. 有害化学物質をブロックする。
  4. 残留する薬剤を除去する。
  5. 頭皮の状態を正常に保つ
  6. 毛染めに合ったホームケアーをする。

修正(修復):基本的に一度傷めた髪は完全には健康な髪に戻る事はありません。
今以上に傷めない事、これから傷めない様に予防する事が、健康的な髪にする方法です。


安全毛染めの第一歩にチャレンジ!

90%以上の方が毛染めによる髪の傷み、炎症で困っている!

  • 毛染め中にかゆみなどを感じる
  • 毛染め(酸化染毛剤)をした後、髪が傷む
  • 染めた後、数日すると色が抜けてくる
  • 髪が痩せて来た
  • etc

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一般的な毛染め(酸化染毛剤)で主に問題となる成分は、アルカリ、過酸化水素、ジアミンなどがあるが、この技術は、髪のダメージや頭皮の炎症の原因となるアルカリと過酸化水素をほんの2分ほどで、同時に中和する優れモノです。
この成分をほぼ完ぺきに中和する事で、毛染めの後のトリートメントが不要になり、様々なメリットが生まれる事です。

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今回、この技術を体験してもらう為のキャンペーンを企画させて頂きました。
まずは、どんな可能性が生れるか動画をご覧下さい。

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毛染めによるかぶれ症状について

ヘアカラーによるアレルギーのリスクについて

ヘアカラーによる「かぶれ」は、頭・髪の生え際・顔・首筋などに、かゆみ・はれ・赤み・ブツブツ
などの症状がでることで、かゆみしか感じないこともあります。
かぶれの症状が軽いためにかぶれと気づかず、使用を繰り返したり、かゆみが治まった後にまた使用したりすると、徐々に症状が重くなり、「アナフィラキシー」という重いアレルギー反応(全身じんま疹、呼吸困難など)を突然起こることがあり危険です。
このようなかぶれの症状に思い当たる方は、絶対に使用しないでください。

かぶれの種類

「かぶれ」とは、かゆみ、赤み、はれ、ブツブツ(丘疹や小水疱)などの症状を伴う皮膚炎のことで、大きく「刺激性接触皮膚炎」と「アレルギー性接触皮膚炎」に分けられます。
ヘアカラー (医薬部外品) でも、体質、肌の状態によっては、かぶれを起こすことがあります。
このかぶれは多くの場合は、有効成分の酸化染料、アルカリ剤、過酸化水素剤が原因のアレルギー反応です。
万一、ヘアカラーを使用され、かぶれた場合や何らかの異常を感じた場合は、すぐに皮膚科専門医等の診療を受けてください。適切な処置が遅くなると、つらい症状が長引いてしまいますので、早めの治療が必要です。
また、同時にアレルギー対象の食べ物や薬品、化粧品などでかぶれ症状が大きくなることがありますので毛染めをした時は特に注意を払って下さい。

刺激性接触皮膚炎

皮膚が敏感な方や皮膚に傷があって皮膚のバリア機能が弱っている方が染毛した場合に、染毛中や染毛後にかゆみ、赤み、痛みなどの症状を伴って起こる皮膚炎のことです。
また、アレルギーとは無関係なので、誰でも起こり得ます。
症状が出る部位は、塗布部分に限られていて、一般にアレルギー性接触皮膚炎より早く治ります。
アレルギー性接触皮膚炎は、酸化染料が原因となる場合が多いため、主にヘアカラーを使用する場合に注意が必要ですが、刺激性接触皮膚炎はヘアカラーだけでなく、ブリーチやシャンプー、その他の化粧品でも起こることがあります。

アレルギー性接触皮膚炎

「アレルギー」とは、体を守るための免疫が過剰に反応し、体に障害をもたらすことです。
花粉症などのアレルギー性鼻炎や、食物アレルギー、気管支喘息、うるしかぶれなどがあります。
ヘアカラーによるアレルギー性接触皮膚炎は、遅延型アレルギーに分類され、典型的には、染毛後半日くらいからかゆみを感じはじめ、その後に赤み、はれ、ブツブツなどの皮膚炎症状が起こり、染毛の24時間から48時間後に最も症状がひどくなります。
症状がかゆみのみであっても使用のたびにかゆみを感じたり、強いかゆみを感じたりした場合はアレルギーの可能性があります。
また、このアレルギー症状は、いったん治まっても、ヘアカラーを使用するたびに再発し、症状が次第に重くなります。
このようなアレルギー症状が起きてからもへアカラーの使用を繰り返すと、まれに重いアレルギー症状 (顔全体のはれ、全身のじんま疹、呼吸困難等) アナフィラキシーショックなどを突然起こす場合があります。

かぶれの度合の目安

無度:かぶれ症状が出ない(かぶれ予定者)
軽度:1週間以内でかゆみが収まる
中度:1週間以上のかぶれ、 かゆみがある
重度:2週間以上のかぶれ、かゆみ、水ぶくれ、ただれ、腫れ、膿みがある
超重度:何をしてもカブレが起きる(カラーリングを停止)

アルカリ毛染めによるかぶれを防ぐ方法

染める事は、絶対にかぶれないと言う事はありませんから、出来るだけ安全性の高いものに切り替えるしかありません。
一般的に多く使われる酸化染毛剤(アルカリカラー)は基本的に危険であり、重度のかぶれまでほぼ安全に行う技術は現在当社で知る限り、「カラーグレスプログラム」が酸化染毛剤を安全に利用する方法です。

軽度までなら、人美人の「安全毛染めプラン」がお奨め

  1. 化学物質PPDなど、有害成分をブロックし、アレルギーを防ぐする UB-1
  2. アルカリ、過酸化水素を中和し、傷みや退色を防ぐ DC-1
  3. 残留する有害成分、ダメージ成分を除去しながら、髪質を改善する BTM-1
  4. 頭皮や髪のイオン、Hp、モイスチャーバランスを正常化し、抵抗力や回復力を強化する BW-1
  5. すでに破損している髪を修復する SJ-1

この商材をそろえる事で、多くのお客様を毛染めの危険から守る事が出来ます。

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